匠のフェスティバル対策






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■ アイテムの整理について(1月23日)

■ 記念品配布について(1月23日)

■ バルク生産終了(12月30日)

■ 工房について(12月18日)

■ 工房について(12月5日)

■ 工房 設置例

■ アトランティックのツリー

■ 出雲のツリー

■ テストセンターのツリー

■ 箱の数の変化



■ バルクオーダーの取り方

■ 交換ポイントと賄賂



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■ アイテムの整理について(1月23日)



○ 現在のバルクオーダーディード数

 西側の工房(オーナーはクロスさん)に616アイテム分(推定で2500〜2800枚)、東側の工房(オーナーはダイちゃん)に228アイテム(推定800〜1000枚)のバルクディードが残っています。

 合計で約800アイテム分、セキュア6個分、バルクディードに換算すると3500〜4000枚です。

 クロスさんからセキュア提供のご申し出がありましたが、さすがにクロスさん1人だと負担が重いので、ある程度は分散させた方がいいのではないかと思います。



■ 記念品配布について(1月23日)


 かつての資材イベントで「Team Izumo」銘入りローブが配られたので今回もそれに習って、寄付してくれた皆様への感謝の気持ちをこめて記念品を贈呈したいと思います。

 いまのところ、バルク新報酬布(ポピーホワイト・ゼントオーキッドの2色)で作った刻印入り鉄扇と、同じく刻印入り三段ケーキを予定しています。



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■ バルク生産終了(12月30日)

 ベスパーツリー育成が終了した30日23時の時点で、工房には貯金ポイントに換算して42000ポイント分が残っています。

 1都市あたりの育成に必要なポイントは30000〜31000ポイントなので、ユーでの開催前にユーツリー育成が確実となり、12月30日の時点で全都市ツリー育成が確定しました。  







■ 工房について(12月18日)

 



■ ツリー育成システムについて

 現時点で判明したのは次の通りです。

・ ツリー育成の判定はバルクオーダーディードの交換ポイントではなく貯金ポイントで判定される。

・ ツリーの成長は5段階。

・ 第5段階目まで成長するのに必要な貯金ポイントは約3万ポイント。  



■ 工房で作成するアイテムについて

 鍛冶は武器大口、裁縫は服大口を中心に作成します。





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■ 工房について(12月5日)



■ 工房の場所

 ダイちゃんとクロスさんから工房提供の御申し出がありました

 工房の場所は、ルナ城壁内北東にある合同ベンダーとその隣のクロスロードさんの家に設置される予定となっています。



■ 目標

※ 市長にディードを渡すのはさまざまな問題があることがわかりましたので、目標を修正しました。

・ ツリー成長のため、1都市あたり5万ポイント程度のバルクオーダーディードを作成することを目標とします。

参加する市長に1人あたり10万ポイント分(ディード500〜600枚)のバルクオーダーディードを渡すことを目標とします。

■ 工房で作成するアイテムについて

・ とりあえず、高ポイントの裁縫・大工を中心に集めます。

・ この2つに次いでポイントを稼ぎやすい鍛冶(武器小口)・料理(生地)・細工(桶のタガ)の一部のディードも集めます。

・ 残りの3スキル(書写・錬金・弓作成)については、作成難易度の割にはポイントが低いので今回は不要です。

・ ディードは基本的には高品質20個の小口を作成する予定です。





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■ 工房 設置例



<共通>


・ 中央にゴミ箱を置くこと

 ゴミ箱は不要です。このページを書いた後に、バルクで木箱を結合する際にカギごと結合されるとの指摘がありました。

 特に大工の場合、木箱を作成することになるのですが、どうしても木箱のカギもいっしょについてきてしまいます。

 カギを捨てることになりますので、中央にゴミ箱があった方が良いでしょう。


・ 共通の資材を使う生産スキルは一つの建物にまとめる

 鍛冶(インゴット)・細工(インゴット・木材)・大工(木材)の3つは同じ建物で作成できるようにしてください。

・ セキュアには用途別に刻印で文字をいれる

 バルク用セキュア・資材用セキュアなどを区別するために刻印が必要です。




<工房・1(5*5)>

 裁縫・料理用の家具設置例です。

 
 




<工房・2(6*6)>


 <工房・1>と同様、裁縫・料理用の家具設置例です。


 
 




<工房・3(7*7)>

 鍛冶・細工・大工用です。

 
 





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■ アトランティックのツリー


 12月4日にクロスさんから、海外シャードのアトランティックのツリーを見に行くことを勧められたので、さっそくアトランのブリテインのツリーを見に行くことにしました。



 アトランのブリテインツリーまで行くと…
 


 なんとツリーの周りが箱だらけ!

 あまりにも多すぎて、足の踏み場もないほどです。

 少なく見積もっても500個以上の箱が転がっています。



※ 箱が多すぎて1画面に入りきれませんでしたので2枚の画像を合成しています。


 この箱はロックダウン扱いとなっているようで、プレイヤーが箱を拾うことはできませんでした。

 まだ出雲ではどの街でもフェスティバルが終わっていないこともあって、ここまで大量の箱が出現した理由は定かではありません。

 出雲も5日朝8時に終了する予定なので、そのときにツリーがどのように変化するのか興味深いです。






■ 出雲のツリー


 12月5日、出雲のフェスティバルも終わったのでツリーを見に行くことにしました。

 果たして出雲のツリーはどうなったのでしょうか。

 なんと出雲も大量の箱が積み上げられていました。

 箱の置いてある範囲もアトランとまったく同じです。
 また、箱が2重に重ねてあるのも同じです。


 ただ、積み上げられている個々の箱は出雲とアトランではまったく違うので、同じグラフィックの流用というわけではないようです。  



※ 今回も2枚の画像を合成しましたが、アトランの画像よりもさらに荒い合成になってしまいました。


○ おまけ 記念撮影

 ツリーを見に行ったら、たまたまアルシオンさんとオルカさんに会ったので記念撮影をしました。



 









■ テストセンターのツリー


 クロスさんが箱の数とバルクを提出した人数(キャラクター数)と関係があるのではないかと言っていたので、よりプレイヤー数が少ないテストセンターのツリーを確認することにしました。

 テストセンターならバルクを提出する人はそれほど多くはないはずです。  















 箱もまばらにしかありません。

 クロスさんの推測通り、どうやら箱の数はバルクを提出したキャラクター数と関係があるようです。







■ 箱の数の変化

 2都市目のジェローム以降は箱が減少しました。


 足の踏み場すらなかったブリテインと比べるとかなり箱が減りました。


 どこのシャードも箱の数はだいたい同じだったので参加者が減ったのではなく仕様変更だと思われます。

 さすがに多すぎたようです。




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■ バルクオーダーの取り方


 まず、生産スキルの値を0.1以上にしてください。

 NPCに1gp渡してスキルを習うのが手っ取り早いでしょう。

 バルクオーダーは3枚までストックされますので、取り忘れがないように注意してください。
 ストックされているバルクオーダーディードがない場合はこのセリフとなります。








■ 交換ポイントと賄賂


 通常の小口バルクの交換ポイントは10〜50ポイントとなってます。
 ディードをWクリックすると交換ポイントが表示されます。
 NPCに賄賂を渡すことでよりよい注文のディードを入手できます。
 高品質のバルクになりました。

 交換ポイントはというと…
 250ポイントまで増えました。元の5倍です。
 ただし、ディードによっては交換してもらえないことも 多いので注意してください。





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